ポスト・コロナ社会を考える : ワクチン依存社会総点検

書誌事項

ポスト・コロナ社会を考える : ワクチン依存社会総点検

天笠啓祐著

(プロブレムQ&A)

緑風出版, 2022.4

タイトル別名

ポストコロナ社会を考える : ワクチン依存社会総点検

タイトル読み

ポスト・コロナ シャカイ オ カンガエル : ワクチン イゾン シャカイ ソウテンケン

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内容説明・目次

内容説明

新型コロナ対策の切り札としてワクチンが推奨されています。子どもにまで接種が進められています。しかし、使用されているワクチンは、安全性が保障されたものでも、今後どういう悪影響が起こるかも分かりません。対症療法では何度もパンデミックを引き起こしかねません。ではどうすればいいのでしょうか?遠回りのようですが環境の回復をはかり、生物多様性の破壊を止めることこそ重要です。人間が本来持っている自然免疫を強くすることが必要です。本書はコロナワクチン依存社会の問題点を総点検します。

目次

  • 新型コロナ感染症とはどのようなもので、感染が発生した要因は何ですか?
  • なぜ世界規模にまで感染は拡大したのでしょうか?
  • そもそもウイルスとは何ものですか?なぜ感染症が起きるのでしょうか?
  • アルファ株、デルタ株、オミクロン株といった、変異株とは何ですか?
  • なぜ感染者が増えたり減ったりするのでしょうか?
  • ワクチンとは何ですか?
  • どのような企業がワクチンを開発しているのでしょうか?
  • 新型コロナワクチンには、どのような種類があるのでしょうか?
  • メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンとは何ですか?
  • ウイルスベクター・ワクチンやDNAワクチンはどのようなものですか?〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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